ほくろ除去方法と手順

もぐさを使ってのほくろ除去手順をご紹介

除去手順の紹介動画をご覧になりたい方はこちら


①商品到着

 

代引きの場合のみ、普通の封筒に上記の送付状を貼った状態でお送りいたします。

それ以外は普通郵便にて、白または薄茶色の一般的な封筒でお送りいたします。

ほくろ除去に関するものとは分からないよう屋号も伏せ、個人名でお送りいたします。

別途、手順書もお付けします。

(このページの手順はホームページ紹介用ですので、実際にもぐさをご購入いただきました場合は、もっと詳細な手順を記載したものを同封いたします)


②半信半疑!?本当にほくろは取れるのか?
~初日~

 

(写真は「普通品もぐさ(小サイズ)」の画像です)

 

もぐさを指で小指の爪の半分ほどの大きさでもぎ取ります。
ほくろの大きさにもよりますが、直径1mm~3mm程度に指でねじって、ほくろに乗せます。

1日に1回、連続で2火~5火。
この手順を2日から3日ほど繰り返します。

ほくろの程度(深さ、大きさ)を見て、使う量を変えてください。

量を変えるとは、ねじってできた小さなもぐさの塊を同時に1つのほくろにいくつ乗せるかで切り替えます。

ねじって塊にする量を単純に大きくするだけだと、熱が上がりすぎてしまいますので、火傷の原因となってしまいます。

全体に一通り熱が行きわたった時点で「1火」とカウントしています。

③2日~3日経過した頃

ここで手順は完了です。

他にすることはないです。

このころにはほくろは乾燥し始めているはずです。

④4日目

もしほくろが乾燥していないと思った場合は、ここで1火追加してください。

殆どの場合は、追加は必要ありません。

不明な場合は、気軽にお問い合わせください。

⑤1週間程度

手順も早々と終え、本当にほくろは取れるのかと改めて疑い始めるこの頃。

ほくろがぽろっと剥がれ落ちます。

小さなかさぶたが取れるのと感覚は近いです。

 

ほくろの下の肌はすでに新しいものを形成し始めていますので、ほくろが取れた後は周囲の通常のお肌と見分けがつかない程度に回復しています。(ほくろの種類、大きさなどにより程度はさまざまです)

他のほくろを取りたい場合は、同じ手順で同時に進めても良いですし、順番に様子を見ながら手順を進めて頂いてもどちらでも構いません。


ほくろが取れるまでの動画のご紹介

youtubeに当店のお客様が手順を進めている動画をUPされているようですので参考にしてみてください。